



宝相華柄広口蓋碗
税込み価格
景徳鎮窯の手書き蓋碗の代表的な一品。
唐草文様の一種でもある「宝相華文」を優美に描いた美しい蓋碗。
「宝相華文」は中国では唐代、日本では正倉院の織物や五重塔の室内装飾など奈良、平安時代に盛んに用いられた高貴な柄。
繊細なカラーで碗本体及び蓋部部分にこの文様が配置されています。
広口の全体に少し低めのサイズで、しっかりした容量ですので茶壺代わりにもご利用いただけます。
◆サイズ
本体 直径:102mm、高さ:47mm
蓋 直径:89mm
受け皿 直径111mm
備考
景徳鎮窯、全て手書きになります。
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